くすぶり・いんどあ・ものぐさの、ちょっとお時間よろしいでしょうか。

大福喰ったの? いいえ、はたけです。                    

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ふじさん
未分類 | 2008/07/13 21:09

富士山
ではございません。
ふじさん、
わたくしの祖母です。

と言っても
照男の妻ではなく
岸部母の母で
岸部家から車で3時間の、秘境のようなところで
一人暮らしをしておりました。


そのふじさんが
亡くなりました。


ふじさん、母、わたくし
親子三代小太りで岸部顔、
食い意地が張っているという数々の共通点から
よく三人でつるんで
うなぎ、焼肉、丼もの、しょっちゅう食べ歩いておりました。


ふじさんは愛車、スーパーカブに乗って
海沿いを走るのが好きでした。
「もう、年なんだし、あぶねがらバイクやめなよ〜」
と近所の方々に止められてもどこ吹く風で
糖尿病で倒れるまで乗りまわしておりました。


一度、カブで高速を走ろうとして
警察に捕まったこともございました。


そんなふじさんの葬儀が
先日行われ
わたくしと父は会社を休み
弟も忌引き願いを提出し、岸部家へ帰って参りました。


母はもう既にふじさんの家(母の実家)に行っていたので
父、弟、わたくしの三人は
弟の車で一緒に母の実家へと向かうことになりました。




さて、誰が運転するか‥



弟は自分の車(新車)だから、自分が運転すると言いましたが
父は、「新車ぶっつけたら大変だべ〜運転のプロであるお父さんが運転すっから!」
と自信満々に言うので
仕方なく父の運転で行く事になりました。




父:「さぁ、出発するぞ〜!誰だ〜、隣りで地図見てくれんのは?」




地図、

‥って?





弟:「‥お父さん、まさか‥道、わがんね、の?」


父:「ほんだっていっつもお母さんが運転してだんだもの、わがんないさ!」




運転手はじめ、同乗者誰一人分からない道のりを
山越え、谷越え3時間‥。

ふじさん、すみません
辿り着けないかもしれません‥。


とりあえず母の書き残していった地図を元に
出発することに。



父:「安全運転で行くぞ〜!」



それはもうたいした安全運転で
後ろからは煽られるわ、次々と追い越されるわ。



弟:「ね、お父さん、もう少しスピード出してもいいんじゃない?」


父:「いいや!ああいうスピード出してびゅんびゅん走る車は、必ず事故を起こすんです!お父さん分かるんです!」




わたくしも分かるんです。
このままでは辿り着けないと。




そんな安全第一の父、早くも道を間違えました。



父:「あややややや!!こりゃ行き過ぎたんだなぁ。」


そう言ってバックした時
縁石に見事に乗り上げました。



新車に傷を付けられてはたまったもんじゃない、と
青ざめた弟が運転を代わりました。




父:「よしお、いいか、安全運転な!頼むぜ!」




縁石乗り上げといてまだ言うか。




助手席にわたくしが座り、地図を頼りに順調に進んでいたその矢先、




父:「ちょっとストーップ!!」




で・弟:「なに!?」



父:「この近くにコーラのうまいお店があるから、ちょっと寄っていくべ!」



コーラ、って

あの、コーラですか?

コーラにうまいまずいがあったとは
驚き。




「遅くなるから!」と渋るわたくしと弟に
近い近いとしつこく言うので
仕方なく父の指示通りに走ること約1時間。


そう、一時間‥。



「あったあった!!」と指差す先に見えたのは
ローソンでした。
まちのホッとステーション
ローソン。



そして、父おススメのコーラは
350mlの缶に150mlプラスされた
ごく普通の缶コーラでした。



父:「なっ、いっぱい入ってて、うまいべ!二人とも!どんどん飲んでいいぞ!」



弟と、父をローソンに置いていこうかと密談していたこともつゆ知らず
ご満悦の父。



その後、一人でコーラ三本も飲んだ挙句
「お父さん、ちょっとおしっこ!」
と度々弟に車を止めさせて、草むらにて立小便。


何度山中に置き去りにしようと思ったことか。



そしてようやく
奇跡的に母の実家に辿り着きました。
余裕を持って、早朝、岸部家を出たというのに
危うく葬儀に間に合わないところでした。


「最期は笑って送り出してくれや」
ふじさんの遺言通り、
葬儀は笑いあり、涙ありのふじさんらしい式でした。
大体、お祭りマンボで送り出してくれって。

血の繋がりを感じずにはいられませんでした。


葬儀が終わり母がわたくしと弟に
母:「遅かったじゃないの〜!!でも良かったわ、着いて。お父さんが一緒だからなんでも迷ってるんじゃないかと思ったのよ〜」

と言うと、横から父が

「ぶっぶー、そんなことありません!!美味しいコーラのお店も二人に教えたし、な!」


‥‥。






やはり、山中に置き去りにするべきでした。

ね、ふじさん。



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続・岸部家の人々  「疑惑」
未分類 | 2008/07/13 14:20

まこちゃんの実家に招待されてからというもの
弟は、まこちゃん、そしてまこちゃんのご両親より
毎日のように結婚の催促を受けているようです。




そして昨日
渦中の弟から電話がありました。



どうせまたのろけ話だろうから
鼻くそでもほじりながら聞いてやるか
と適当に相槌を打っておりましたら
なんだかちょっと面白い展開になっていたようで。



弟:「ぼくさー、まこちゃんに『よーたんはマザコンなの!?』って問い詰められたんだよ〜」




よーたん?
よーだみたいなその面で?






で:「何でよ?」



弟:「だってこの前みんなでご飯食べた時、お母さん、「よーちゃん」って言ったべした〜、だから。」



で:「あれ?んだっけが?(そうだったかしら?)」



弟:「ぼくも気付かなかったんだけども〜」




誰も気付かないくらいナチュラルに、
どうやらマザコン親子っぷりを
堂々と晒していたようです。




確かに、弟はマザコンです。

あ、いえ、

恐らく傍から見れば、マザコンに見えるのではないかと。



反抗期もなく
「お母さん」「よーちゃん」と呼び合い
いくつになっても母と買い物に出掛けておりましたし
母の誕生日や母の日も
忘れた例がございません。


それどころか
そのような記念日の少し前になると
決まって弟よりわたくしに電話があり

「お姉ちゃん、忘れてないでしょうね。今日はお母さんのお誕生日だかんね。家にいるんだからちゃんと祝ってあげてね。ぼくもプレゼント送るから」


と、ずぼらな姉への根回しまで怠りません。
しかしながら、それは父や他の家族にも同様なので
果たしてマザコンなのかどうかは定かではありませんが。





で:「んで、何て言ったの?」



弟:「男はね、みんなマザコンなんだよって言ったよ。」






認めちゃった。







みんなって、誰よ。


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続・岸部家の人々  「素敵にシンデレラCOMPLEX」
未分類 | 2008/07/06 09:30


先日の惨劇(昼食会)から4日が経とうとしております。
皆様、如何お過ごしでしょうか。


よく分からぬままお開きとなった昼食会。
あの日、
昼食会を終えた御両人は
程なくして弟の勤務地、そして彼女のご実家のある関東方面へと
帰っていきました。(彼女はご実家にお住まいだそうです。)


照男、一暴れして疲労困憊したのか(気が済んだのか)
彼らを見送ると早々に部屋へと戻っていきました。
山口百恵を彷彿させるような
それはそれは鮮やかな引き際でした。

残された母とわたくしは
大量に作りすぎた為に同じく残されていた五目ちらしを頬張りながら
お互いの健闘を称え合っておりました。



その夜遅くに
弟から電話がありました。



弟:「あ、もしもし、ぼくだよ。」


で:「なんだべこんな夜中に‥」


弟:「今までまこちゃん(彼女)の家に行ってたんだよ」


で:「え?家から帰った後、すぐ彼女のお宅へ?」


弟:「すぐにじゃないよ。夕方、まこちゃんのご両親からお誘い受けて
まこちゃん車で迎えに来たんだもの〜行かない訳にはいかないべした〜」



で:「んで、どうだった?」



弟:「広大な牧場だったよ。」




牧場
しかも広大な
牧場
しかも広大な
牧場、


牧場?



で:「っこーっこっこ、広大って‥お父様会社員って言ってなかったっけ!?彼女!」


弟:「ぼくも初めて知ったんだよ〜。いつも送っていく時はコンビニまででいいって言うし、
この前ご両親とお会いしたのもびっくりドンキーだったからね〜。
まさにびっくりドンキーだったよ。あははは」



で:「‥。そ、それで?」


弟:「牛がうようよいて可愛かったよ。」


うようよ?


で:「いや牛じゃなくって、さぁ‥」


弟:「あ、ぶだ(豚)もいたよ!!お姉ちゃんぶだ欲しいって言ってたべした!
お願いしてみっかい?」




‥。





どうやら彼女
牧場をやっていることを知られるのが嫌だったようなのです。
牧場とお宅が隣接しているので
その臭いも恥ずかしかったのだと
弟に謝ったのだそうです。
ご両親にまで嘘をついてしまったと
泣きながら謝ったのだそうです。







そう言えば
昼食会の時
父が「お宅はお父さんは何をやられてるんだい?」
と聞いた時
「‥会社員です。あと、動物を、少し飼っています」
と。

何故、父の職業を聞かれ
ついでにペットの話?
と、ふと疑問を持ったのですが
微塵も疑問を持たなかった父が
「犬がい?(犬ですか)猫がい?うちでも前にね、
めんごい犬飼ってだんだよ〜。今、写真見せっから!ちょっと待ってらい!」

と言って自分の部屋に写真を取りに行ってしまった為
次の話題へと進んでしまいました。


岸部家だって
小規模ながら
昔はぶだも、山羊も、鶏もおりました。
照男が小屋を閉め忘れ
ぶだが逃げ出し大騒動になったこともございました。
毎朝山羊の乳を飲んで育ちました。
卵を取ろうとして、鶏に目ん玉突かれたこともございました。
どの思い出も
わたくしにとってはちょっと自慢だったりするのですが
彼女にとっては大きな悩みだったようです。


翌日、
父と母に弟からの衝撃的な電話の内容を話すと
父は牧場で乳搾りがしたい、牛の写真を撮りたいとはしゃぎ
母は、驚きながらも、頬を緩ませながら
「もう一度、改めて会って話しがしたいから、よしおにまた二人で遊びに来るように言いなさい」
と、わたくしに言いました。



雨降って痔、
いえ、
地固まったようです。






で:「ところでさぁ、
彼女一人っ子らしいんだけどさぁ、よしお牧場の跡取りになったりして〜あはは」








あの時の母の能面のような表情が
脳裏に焼き付いて離れません。




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岸部家の人々  最終話 「何も言えなくて‥夏」
未分類 | 2008/07/02 22:25

本日の主役は
弟でもなく
自称松嶋奈々子嬢でもなく

照男

だったようです。




今朝は岸部母、5時に起床
「ナメられてたまるか」と言わんばかりに
汗だくで大晦日さながらの大掃除をし
鼻息荒くして弟の好きな料理をこしらえ
御両人の到着を
妻の出産を待つ夫のように、そわそわと待っておりました。



そして気付いたのです。
そわそわしている場合ではないのだと。


照男。



とりあえず、朝食を召し上がっている彼に
さり気なく注意をしてみました。



で:「あのね、じいちゃん、今日お客さん来るからさ、ももひきとパンツ、絶対脱いで駄目だよ」


照:「そりゃ脱がねでば〜(脱がないさ)」




あれ、
なにその脱いだことないみたいな言い方。




奴は脱ぐ。
奴は岸部家の鶴瓶だ。



わたくしと母は確信しました。


そこで
照男には御両人が到着する前に昼食をご用意し
速やかにお昼寝タイムに突入して頂き
その隙に昼食会をおっぱじめよう!
という時間差攻撃にでることにしました。


早めのお昼に何の疑いも持たずはしゃいでいる照男に
少々罪悪感を抱きながらも
まんまと昼寝に自分の部屋へと入っていった彼の後姿を見送り
わたくしと母は思ったのです。



シメた!!!

と。



そして
予定よりだいぶ遅れて御両人到着。
弟、
張り切って彼女に一番栄えている駅前を見せようと
上機嫌で車を走らせているうちに
道に迷ったそうです。




弟よ‥。



未来のお嫁さんは
本当本当に美しかったのですが
松嶋奈々子、とは言い難く
わたくしの見たところ
若かりし日の石野真子。



程なくして、父が帰宅し
昼食会が開かれました。



父:「いやぁ突然の事で驚いたけども、うっつぐしいお嬢さんでねぇ、お母さん、ねっ?」



母:「ねぇ〜本当に〜。(ねっとり)今日、こちらにいらっしゃっていることはご両親もご存知なんですか。」


石:「はい、よしおさんにはもう家の両親にも会って頂いているので今日の事も話してあります。」



母:「えっ!!あ、ああんたもうご両親にお会いしてたの!?」



弟:「そうだよ。この前ごはんご馳走してくれるっていうからご馳走になってきたよ」




いやいやいやいや
なんか違う意味があったんじゃないかしら?
そのお食事。



石:「私ももう27でいい年ですし、いつまでもぐずぐずしていていき遅れるのは嫌なので、
よしおさんにも今年か、来年中には結婚してほしいと話しているのですが」



えっっっ!!!!27!!!
ぐずぐず!!?
いき遅れ!!?




で:「あ、あの、私も27なんですよね〜ははは」


石:「お聞きしてます。お姉さんは彼氏出来ないんですか?」



ん?出来ない?
「彼氏いないんですか?」
ではなくて?
出来ないこと、断定。

あはは見破っちゃった?


すると母
「デガラシは仕事が楽しいみたいですから、結婚はまだ当分、ねっ?でもね、する気になればもういくらでも!」

そこですかさず父
「ざ〜んねん!!いくらもおくらもいないんです!」





ここで水を打ったような静けさが訪れました。




で:「‥あ、そうそうそうそうそう!凄い痩せてますよね〜何か美容法とかやっていらっしゃるんですか?」



芸能リポーターか。



石:「いえ、食べても太らないだけなんです。」


それはそれは。



母:「なんだかごはんちゃんと食べているのか心配になっちゃうわね〜」



石:「お母様はしっかり食べていらっしゃるようですね。」




再び、静寂が訪れました。



嗚呼、
ここにさんまさんがいれば
きっと絶妙なパスを出してくれていただろうに‥
と思っていたその時



まさかの鶴瓶登場!
鶴瓶はいいって!!


しかも中途半端に出てる!!


ももひきとパンツは下がっているだけで
辛うじて脱いではいない!
まだ彼女は気付いていない!
と、とととりあえずこのお盆で!!


照:「やぁやぁどこのお嬢さんかな」
お盆で隠されながらもご機嫌で座に接近しようとする彼!



や・め・て!(愛して〜ないなら〜by辺見まり)


母が彼女の気を逸らそうと、テーブルの上にあった饅頭を掴み

「ちょっっ!!!こ、この饅頭ね!!中のあんこが特別なのよ〜」

と大声で猛烈にアピールすると


「おぉ、それはひとつ御呼ばれしようかな」
と、



照男が喰い付いてしまいました。




彼が饅頭に夢中になっている隙に
よしおが後ろからももひきとパンツを引き上げると


「あ、脱げでだが(脱げていたのか)」

と、照男。
うっかり屋さん?



彼、脱いでも凄いんです。



岸部家のチームプレーにより
どうにか事無きを得ました。
いや、もしかしたら
チラリ、くらいは見えてしまったかもしれません。
ブラリ、ぐらいは目に入ってしまったかもしれません。
ですが
彼女が帰り際に残した
「楽しかったです。この家でよしおさんとお父様、お母様と生活し、家族になりたいです」
というお言葉を
今は信じたいと思います。





照男、入っておりませんでしたが。






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夏のおじいさん
未分類 | 2008/07/01 22:20



本日
岸部母より携帯電話に留守電が入っておりました。


「もしもし?もしもし?お母さんです。さっきよしおから電話があって、なんと明日帰ってくるそうです!
多分あの小娘に急かされたに違いないのよ!(突然エキサイト)
そういう訳なので有給もらってくるように、よろしくお願いします。お母さんでした〜」


母は、留守電に用件を吹き込む際
必ず敬語になります。
電話交換手でもいると思っているのでしょうか。




ん?有給?




慌てて折り返し岸部家に電話をしてみると
どうやら御両人はお昼頃に岸部家到着予定で
昼に食事をとりながらの顔合わせとなるようで
昼の食事会は全員強制参加となっておりました。

父も昼休み会社を抜け出して合流するよう
母より指令があったそうです。
棄権は許されないようです。

小・中・高、と
腹が痛かろうが尻が痛かろうが
這ってでも行け!
と仰っていたお母様とは思えない発言。


家に帰ると待ってましたとばかりに
母が駆け寄ってきました。



母:「ちょっと〜どうしよ〜!!」



普段あんなにふてぶてしいのにこの慌てようったら、
あ〜おっかしい
と思いつつ


で:「どうしようって、来るものは来るんだから‥」と言うと


母:「違うのよ!それはこっちものぞむとこるぉ(巻き舌)よ!ってもんだけど、問題はじいちゃんよ!」


で:「照男がどうかしたの?」


母:「あんたは朝早く出て行くから分かんないだろうけど、最近じいちゃん下すっぽんぽんで部屋から出てくるのよ!」




は?


下すっぽんぽん?




で:「‥で、なんで?」


母:「いやね、『どうしたのじいちゃん!?』って聞いたら、暑いからなぁ、って‥」





体温調節か。




母:「この前もね、宅急便受け取ってたらブラブラさせて玄関に出てきて『あづくて大変だない』って‥」




お前の下半身はいくらなんでも涼し過ぎだろう。



とりあえずあいつに伝えといた方がいいのでは、ということで
先程、弟に電話をしました。




で:「あ、もしもしお姉ちゃんだけども、明日さぁ照男、フリチンかもしれないよ、暑いからさ」



弟:「それよりお姉ちゃん明日おかしな事言わないでよ!下ネタ厳禁だかんね!
んじゃぼくまだ仕事だから、明日ね!」





ツーツーツー





母:「なんだって?」



なんだって?って
照男のフリチンより
わたくしの言動の方がこっぱずかしいのだと
そういう事だと思います。




チュウ チュウ チュチュ
夏のおじいさん
フリチンブラブラ驚き!
刺激的さ〜
ワクワクしちゃう〜(明日)






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リンク泥棒、よっといで

Author:degarashi
生瀬勝久と結婚したいです。
誰かどうにかしてください。


覗いてみんさい、後悔するけん


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